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アトラ(atolla)のUSBハブをレビュー!セルフパワー急速充電つき

atolla(アトラ)USBハブ

こんにちは、ちゃんさとです。

 

今回は愛用中のアトラUSBハブをご紹介します。

USBハブほしいけどどれにしよう…
セルフパワー?急速充電?だれか簡単におしえて~

そんなお悩みをサクッと解決します。

 

ふだんからパソコンをよく使うって人にはかなりおすすめのUSBハブです。

それではさっそく参りましょう、ラインナップはこちら!

 

アトラ(atolla)USBハブのレビュー

アトラのUSBハブを使ってみて感じた点はこちらです。

アトラUSBハブのレビュー

  1. 急速充電は2個で良かったかも
  2. パソコンまわりの配線がまとまってごちゃごちゃしない
  3. 電源の入り切りがボタンでできるため、USBをいちいち差し抜きしなくてよい
  4. 電力不足などのトラブルなくストレスゼロ

 

急速充電は2個で良かったかも

atolla(アトラ)USBハブ

私のもっているアトラのUSBハブは、普通充電が7個、急速充電が4個ついています。

急速充電で使っているのは、スマホの充電とゲームコントローラーの充電のふたつです。

実際に急速充電はふたつで十分でした。

その分、普通充電の口がもっとあったら便利だったなあ…

 

パソコンまわりの配線がまとまってごちゃごちゃしない

atolla(アトラ)USBハブ

USBハブのおかげで、パソコンまわりの配線はかなりきれいになりました。

今までは、コンセントからタコ足配線をして、いろんなところから電気を持ってきていたので何度も転びそうになっていました。

しかし今は、USBハブのおかげで配線もすっきりまとめることができて満足しています。

 

電源の入り切りがボタンでできるため、USBをいちいち差し抜きしなくてよい

atolla(アトラ)USBハブ

USBの口の横に電源ボタンがあります。

電源をつけるときはポチっとすれば電源がつきます。

電源を切るときは2秒くらい長押しです。

 

使っていないUSBをわざわざ抜かなくても、電源ボタンで入り切りができるためラクチンです。

これなら差しっぱなしでも安心ですね。

ずぼらな私にはうれしいポイントです。

 

電力不足などのトラブルなくストレスゼロ

アトラのUSBハブを使って1年以上たちますが、電力不足などのトラブルは一度もありません。

セルフパワーで直接コンセントから電源をとってるので、電気が足りないということもないですしね。

今までは電力不足で電源がきれるトラブルがあり、USBハブを買い替えたりしていました。

 

しかしアトラのUSBハブ(セルフパワー)にしてからは、買い替えたりしなくて済むようになりました。

長く使えるのはとてもありがたいですね。

かなり重宝しています。

 

そもそもUSBハブのセルフパワーってなに?

コンセント

セルフパワーとは、直接コンセントから電源をとることです。

よって、USBハブで【セルフパワー】と書かれていれば、もれなくコンセントもいっしょについてきます。

なぜセルフパワーが良いかというと、パソコンなどからUSBで電気をとると、電気が足りなくなってしまう場合があるからです。

パソコン自体の電気消費が激しいため、USBハブに送れる電気が少ないのです。

 

電気が少ない場合、接触不良を起こしたり、USBがつながらなかったりするトラブルが起こることも…。

USBを使うのが2~3個など、あまり使わないって人は、セルフパワータイプじゃなくて大丈夫です。

パソコンから直接電気をとるタイプで十分!

逆にパソコンをよく使い、USBを使うのが4個以上あるという人なら、断然セルフパワー式のUSBハブがおすすめです。

 

USBハブの急速充電ってなにが基準?

急速充電とは、2アンペア以上を流せる電気のことです。

明確な基準はありませんが、2アンペアくらいが急速充電の目安と考えておいて良いでしょう。

一般的なUSBの電力量は1アンペアです。

約2倍の電気量を流せるため、急速に充電ができるというわけ。

急速充電はスマホの充電やゲームコントローラーの充電に便利です。

atolla(アトラ)USBハブ

決まりはありませんが、アトラのUSBハブでは、青色に光っているところがふつうの充電で、赤色に光っているところが急速充電になっています。

 

USB3.0とUSB2.0のちがいとは?

USB3.0とUSB2.0のちがいはデータ転送速度です。

USB2.0が古いから使えなくなるということではないのでご安心ください。

USBハブは、一般的にUSB2.0でもUSB3.0でもどちらも使えます。

理論上、USB3.0は、USB2.0の約10倍の転送速度なのだそうです。

しかし体感的には2~3倍程度と感じるでしょう。

USB3.0は外付けハードディスクやファイル転送をするときに便利です。

今から買うなら、USB3.0のものをえらんだほうが良いでしょう。

 

アトラ(atolla)のUSBハブをおすすめできない人

アトラのUSBハブをおすすめできない人は、こんな人たちです。

おすすめできない人

  • ふだんあまりパソコンを使わない人
  • USB2~3個で十分足りている人

 

USBハブは、USBの口が多いほどお値段も比例して高くなります。

また急速充電つきや、セルフパワーもお値段が高くなるポイントです。

パソコンをあまり使わず、USB2~3個で足りている人にはパソコンから電気がとれるUSBハブで十分ですよ。

 

アトラ(atolla)のUSBハブがおすすめな人

私が愛用する急速充電つきでセルフパワーのUSBハブがおすすめな人はこちらです。

おすすめな人

  • パソコンをよく使う人(1日1回以上さわる)
  • パソコンまわりの配線をすっきりさせたい人
  • USBが2~3個じゃ足りない人

パソコンでよく動画をみたりゲームをしたりする人には、USBの口は多めがおすすめです。

もしかしたら今後USBの口が足りなくなる可能性もあります。

USBの口が多ければ、USBハブを買い足さなくていいので便利ですよ。

大は小をかねる!

 

もうちょっとUSBの口の数少なめでいいなって人にはこちらの商品もあります。

 

アトラ(atolla)のUSBハブと類似品との比較

アトラ(atolla)USBハブと、その他メーカーの類似品との比較はこちらです。

その他メーカーは、USBハブで有名な、サンワプライ、アンカー、バッファロー、エレコムをチョイス 🙂

 

まあ、USBの口数とかピッタリ合わないので、比較にはならないかもしれませんけど。

参考程度におねがいます 😐

メーカー 値段 商品
アトラ(atolla) 5,000円

前後

サンワプライ 3,980円
アンカー(Anker) 7,000円

前後

バッファロー 3,000円

前後

エレコム 2,000円

前後

そもそもUSBハブの口数は7つ以上あるものが少ないですね。

だいたい4つくらいのものが多いです。

だからとりあえず、

USBハブの口数が多いのがいいな

って人は、アトラ(atolla)かサンワプライって感じですかね 😎

 

 

まとめ

 

USBハブまとめ

USBハブとは、USBをいっぱいつなげられる箱のようなもの

セルフパワーとは、直接コンセントから電源をとること

急速充電とは2A以上を流せる電気のこと。一般的なUSBの電力量は1Aなので約2倍の電気を流せる

アトラUSBハブの口コミ

  • 急速充電は2個で良かったかも
  • パソコンまわりの配線がまとまる
  • 電源の入り切りがボタンでできるため、USBをいちいち差し抜きしなくてよい
  • 電力不足などのトラブルなし

おすすめできない人

  • ふだんあまりパソコンを使わない人
  • USB2~3個で十分足りている人

おすすめな人

  • パソコンをよく使う人(1日1回以上さわる)
  • パソコンまわりの配線をすっきりさせたい人
  • USBが2~3個じゃ足りない人

USBハブの口数が多いものが良いならアトラ(atolla)かサンワプライ

 

アトラのUSBハブを使ってから、何よりパソコンを使ってるときのストレスが減りました。

ぐちゃぐちゃな配線に引っかかって転んでケガする心配もなくなりましたし!(笑)

 

電力トラブルもないため、快適にゲームをしたり動画をみたりして楽しめています。

変なとこでストレス溜めたくないですもんね。

アトラのUSBハブで、パソコンまわりがすっきりし、あなたのストレスも減って楽しい時間がふえるはず 🙂

 

今回は以上です。

参考になればうれしいです。

ありがとうございました。

 

 

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